白猫テニス攻略速報|白テニ攻略・まとめ速報

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リルムの立ち回り、対策を紹介!!!

白猫テニス(白テニ)のリルムについて今回は詳しく解説したいと思います。

目次

  • 強い所、使える場面
  • 弱い所、使えない場面
  • シングルスでの評価
  • ダブルスでの評価
  • 立ち回り、対策

強い所、使える場面

凍結効果のある障害物ギミックを設置できる

リルムはSSで障害物ギミックを設置する事ができます。このギミックは、ノアのギミックと同様にイレギュラーバウンドをする効果を持っており、障害物に当てる事で通常とは異なる跳ね方をします。さらに障害物の周りには、凍結状態を付与する事ができるエリアを展開するため、非常に強力なスーパーショットです。

リーダースキルが優秀

リーダースキルで毒とスロウのLVを1下げる事ができます。現在のスロウ環境対策に使える、優秀なリーダースキルです。

交代時は超高ダメージを与える事ができる

リルムは交代時にストロークが40%上昇をします。また、オートスキルでチャージショットを打てるようになっているため、交代時にチャージショットを打つ事で、相手のスタミナを大幅に削る事が可能です。
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弱い所、使えない場面

ステータスが全体的に低い

リルムのステータスは全体的に低めです。特にストロークの基礎値は、オートスキル1の影響でルウシェに次いでストロークタイプ17体中下から2番目とかなり低いです。

交代時でなければ性能を発揮する事ができない

交代時でなければ、ストローク上昇の恩恵を受ける事ができないかつ、ストロークの基礎値がかなり低いため、交代時以外は打ち合いに弱いキャラです。
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シングルスでの評価

対状態異常対策として有能

上記で紹介したとおり、リルムをリーダーにすることで、グラス属性キャラの毒とスロウのLvを1下げることができます。厄介な状態異常を抑えることができる点が非常に優秀です。

チャージショットを使いこなすのが難しい

リルムが持つチャージショットは、発動時に移動速度が遅くなります。チャージをしても相手の返球に間に合わず飛びついてしまうこともあるので、使いこなすにはややプレイヤースキルが問われる所がネックです。
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ダブルスでの評価

後衛で立ち回りやすい

リルムは打ち合いに強いため、後衛でラリーをするのが得意です。後衛で前衛キャラをサポートしながら相手のスタミナダメージを削りやすいのは優秀だと思います。

SSの恩恵を受けづらい

SSによる設置ギミックはやや範囲が狭いです。また、凍結もLv3と解除されやすく設置ギミックでの得点に期待を寄せることが難しいと思います。
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立ち回り、対策

チャージショットで相手の体力を削る

オートスキルのストローク強化とチャージショットを活かし、相手のスタミナを削る戦い方がオススメです。チャンスがあれば迷わずにチャージをしていきましょう。

リーダーに設定しよう

アイドルリリーと同様にリーダースキルは優秀なため、パーティに入れる場合は、リーダーに設定する事をおすすめします。

チャージショットをためる隙を与えない

チャージショットを打たれた場合、大幅にスタミナを削られてしまいます。1発だけであれば問題はありませんが、何発も蓄積をされると直ぐにスタミナがなくなってしまうため、スライスやドロップ等のためる時間を与えてしまう球種は避けるようにしましょう。

交代時のリルムには注意

交代時のリルムはストロークが大幅に上がっているため、長期戦で打ち合うよりもボレーで短期戦をする事が望ましいですが、かなり早いスピンが帰って来る可能性があるため、十分に注意をしてボレーをしましょう。

凍結解除は5回タップ

凍結レベルは3なので必要タップ数は5回です。エターナルロアに触れてしまったら、落ち着いて解除し、飛びつきなどで無駄なスタミナを消費しないようにしましょう。

チャージさせる余裕を与えない

スイングエリアが狭いため、前後左右に大きく振るラリーでチャージするスキを作らずに済みます。感電も有効なので、感電付与ができるキャラもおすすめです。
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ここまで読んで頂きありがとうございます。この記事が少しでもお役に立てれば幸いです。

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