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ラグ

もしかして不遇回線かも?

気付かないでラグ打ちしちゃってるかもしれない不安を拭い去る確認方法をご紹介します。

目次

気付かずにラグ打ち常習犯?

ユーザーから忌み嫌われているラグ打ちですが、実は意図せず自分もラグ打ち常習犯になっている場合があるのです。

ラグ打ちとは、本来ネット回線を意図時に一瞬切断することで行うのですが、自身が使っているスマホなど端末のインターネット回線の速度が遅い(細い)場合同じような事が起きてしまうのです。

特に、あまり回線が整備されていない地方で田舎の方でプレイしていると起こりやすいのだとか。

もっと日常的なケースだと自身でポケットwi-fiを持っていなくて電車に乗って移動中に一瞬だけ停車駅などでフリーwi-fiが入ってしまう場合、その駅を出るとwi-fiが途切れてしまうのでwi-fiとLTEの切り替え時にラグ打ちのような現象が起こってしまいます。

電車のケースは仕方ないにしても、回線速度が遅い為に気づかずラグ打ちが出てしまっているのは不本意ですよね。

そんな方の為に、自分の回線が不本意なラグ打ちが発生してしまうのかどうか確認する方法をご紹介します。

 

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回線速度確認方法

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こちらが回線速度を確認できるアプリです。

このアプリはgoogleitunes両方でリリースされていて、その端末のダウンロード速度、アップロード速度、PING(ピング)の3つを調べることが出来ます。

そして今回見るところは、主にPING値です。

PING値とは、自分の端末から送信したデータがゲームサーバーに送られて再度こちらに戻って反映されるまでの時間です。

単位はミリ秒(msec)となっています。

PING値は小さければ小さいほど良しとされています
小さければ小さいほどゲームの応答速度、反応速度が速いということですね。

では白猫テニスをするにあたって適正なPING値。
不本意なラグ打ちが出ない値とはどのくらいなのか・・・

それはずばり!

 

40~50msec以下!!

 

特に40以下だと気にせず正常にプレイでき、測定値が50を超えてしまうと回線が重く意図しないラグ打ちが発生してしまう場合があります。

ちなみにこちらは上記のアプリを使い同じ端末(非最新)で測定したwi-fi時と4G/LTE時の測定結果です。

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左が4G/LTEで、右がwi-fiです。

これを見るとwi-fi時は40以下なので快適にプレイできそうですが、4G/LTE時は50を超えてしまっているので自分も相手も快適なプレイはしづらそうですね。
意図しないラグ打ちも出てしまう測定値です。

上記測定アプリは無料で落とせるので、是非気になる方はチェックしてみてはいかがでしょうか?

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まとめ

いかがでしたでしょうか?
今回は不本意なラグ打ちをしていないかどうかのチェック方法をご紹介しました。

今回は主の要因であるPING値を見てましたが、回線が重くなる要因は他にも端末の過熱だったりとありますので、正常値が出た場合でもゲーム動作が思いと感じた時は他に同時起動中のアプリがないか、端末の容量に空きはあるかなどを確認してみてください。

今回もここまで読んでいただきありがとうございました。
本記事が白猫テニスプレイの手助けになれば幸いです

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